この間の5月のゴールデンウイークに福井の観光地を巡るドライブ旅行をしたんですが、福井には以外と知られていない観光スポットが沢山あるのにビックリしました。

ドライブの出発は福井駅からでしたが、駅前のレンタカー屋さんでレンタカーを借りて各観光スポットを観て廻りました。

借りた所は福井駅東口より徒歩1分程度の所にあるタイムズカーレンタル福井駅東口店というお店です。

そこから出発して最初に向かったのは勝山にある恐竜博物館でした。

ここは日本最大級の恐竜の博物館で福井で発見された恐竜の骨やそのほかの色んな恐竜が展示されている所で子供も大人も楽しめる人気の観光地です。

その後、永平寺町にある永平寺というお寺に行って来ました。

永平寺は福井県吉田郡永平寺町にある曹洞宗の寺院で總持寺と並ぶ日本曹洞宗の中心寺院(大本山)であるということでした。

約1時間くらいかけて寺院の中を見て廻ったのですが、至る所で僧侶の人が大勢の観光客の人にお寺の解説をしていて、まさに観光のお寺だなあという印象を受けました。

後、有名な東尋坊にも行きたかったのですが、一日だけのドライブ旅行だったので時間が足りずに断念して帰って来ました。

借りたレンタカーをお店に返して福井の観光は終わったのですが、格安のレンタカーが借りられたので良かったと思っています。

レンタカー福井駅というサイトで借りたのですが、福井駅の格安のレンタカーが一括検索で調べられるのでとてもおすすめですよ。

福井駅でレンタカーを借りるときにはこのサイトを利用すると良いと思います。

 

学生時代の友人と久しぶりに会った時のことです。

お互い30代前半になっていて、彼女も私も結婚して子供も生まれていました。

待ち合わせたのは彼女が指定してきた小さなパブでした。

主婦がこんなところにと思いましたが、その日はお互い子供を旦那に託して久しぶりの独身気分でした。

薄暗い店内で飲み物を決めようとメニューを広げると、おもむろに彼女が眼鏡を取り出しました。

学生時代に眼鏡姿を見たことが無かったので、近視にでもなったのかと思っていたら、
「老眼だって言われた!」
と、吐きだすように彼女が言うんです。

ものが見えづらくなってので、てっきり近視になったと思いつつももしかして病気だったら困るからと訪れた眼科で宣言されたそうです。

30代で老眼!?一般的には40代の老眼が一番多いと言われていたので私は驚いてしまいました。

信じられない話でしたけど、それまでの視力や年齢は全く関係ないんだそうです。

彼女の場合、焦点の合わなさ加減がいわゆる近視ではなく、完全に老眼の範疇に入ってしまうんだとか。

本当に手元が見にくいと嘆いていました。

でも、周りはまさか30代で老眼鏡を掛けているとは思わないだろうから、ちょっと近視になっちゃってといって誤魔化しているといってました。

眼鏡もフレーム違いで二通り作ったそうです。その日かけていたのは、細めの赤いフレームでした。

オシャレのアイテムがひとつ増えたんだと思うようにしているんだと言っていましたけど、それでも、老眼って言う呼び名を何とかして貰えないだろうか…と、ブツブツは言っていましたね。

私は20代前半で高血圧になってしまいました。

職場の健康診断で判明したのですが、安静時でも上が150あり、最初は健康診断にきている看護師さんに何度も図りなおされました。

しかしいくら図っても上は150で下は120くらいだったのです。

その前の年までは上が110くらいでしたので急に高血圧になったのです。

それを話のネタとして母親にしてみたところ、母親は薬を飲まないと血圧の上が200を越えるようで、現在は薬で抑えているのだそうです。

母の母も血圧が高く、私が生まれる前に逝去しているのですが高血圧が原因で亡くなっているそうです。

どうやら家系として血圧が高いみたいなのですが、最近それだけではないだろ、と思うようになってきました。

今、親と暮らしているのですが、食べ物の味付けが非常に濃いのです。

それだけではなく、寿司などを食べるときネタの上下にべっとりとしょうゆを塗るのです。

もしかして塩分とりすぎも原因なんじゃないか、ということです。

私は今まで他人の食事の光景などをじっくり観たことがなかったので、外食時自分の家族がどれだけ塩分とりすぎているのかどうか、というのを客観的に見れませんでした。

しかし、高血圧と診断されてから観てみると、他人よりもはるかに塩分を摂取していることに気づいたのです。

私はこれに気づいたので、まずは塩分を抑えるという自制から始めました。

20代の高血圧だからといって安心しては居られなかったからです。

まずは塩分を抑えるというところから始めたのが良かったのか今では血圧は安定して正常値になっています。

私が花粉症の症状を気にし出す様になったのは、これまでの人生の中でも比較的遅く、30代も過ぎたころからです。

それまではどんなに屋外に花粉が大量に飛んでいても全く気にならず、快晴の日にせいぜい目元が僅かに痒くなるかならないか、といった程度だったのですが、30代を過ぎた頃からその症状が強まり出したのです。

2月から3月にかけて、例え気温が低い曇りベースの日であっても朝起きてからは常に、目が眼精疲労の様にショボショボとし始めたのですが、それと共に最も不快となってきたのが酷い鼻詰まりでした。

仕事や外出時には余程意識して肺に空気を入れる様、力を込めて息を吸わないと満足出来ない程に鼻の奥が詰まってしまい、全く通らない状況となってしまうのです。

1日の終わりの入浴時に漸く少し鼻が通り、若干楽になるのですが、翌朝からは再び鼻の奥が強く詰まってしまいます。

それも風邪の様な鼻水を伴う湿った鼻詰まりではなく、鼻の穴の入口の方は完全に乾燥してしまっており、それが余計に鼻の不快感を呼んでしまうのです。

その症状がしばらく大きなストレスとなり、花粉のシーズンが峠を越える4月が待ち遠しかったのですが、現在では花粉用マスク常用は当たり前。

また変にストレスを溜め込まない様、同時に凝り易い首筋や眉間といったポイントを集中的にマッサージし続け、その症状を少しでも和らげているという状態です。

このような花粉症鼻づまりを解消するには漢方のお茶が良いというので花粉症のシーズンになると飲んだりもしています。

とてもつらい鼻づまりが今でも出てくるので花粉の季節が嫌で嫌でしょうがありません。

広島は南を海、その他三方を山に囲まれているため、コンパクトで利便性の良い街です。

買い物をするにも、観光をするにも、便利な所で、車で廻ると色んな所を見て廻れるので車の移動がおすすめです。

私は広島に友達と旅行に行ったことがあるのでその時の話を紹介します。

広島へは飛行機で行ったのですが、楽しい空の旅でした。

広島空港でレンタカーを借りて友達と観光したのですが、広島は観光地が移動しやすく色んな所を観て廻ることが出来ました。

レンタカーは友達がレンタカー広島空港というサイトで予約してあったので空港ですぐに借りることが出来ました。

そのレンタカーで広島をドライブ旅行したのですが、すごく快適な旅行になりました。

友人とは平和記念公園や原爆ドームを観て廻り、その後、縮景園と広島城を回りました。

多くの方は広島県に観光に訪れたら、世界遺産でもある宮島を目指すと思います。

私たちも宮島を観光して来ました。

私たちのように1泊2日で予定を立て、1日は宮島、もう1日は何をしよう?と悩む人も多いと思います。

そんな場合は、ぜひ広島市内を散策してみて下さい。上記のように平和公園、広島城と回遊式庭園の縮景園があります。

また、これらは繁華街と近いため、お好み焼き店や汁無し担々麺のお店も数多くあり、昼食には広島名物を食べることができます。

流行のご当地マンホールは広島駅のすぐ近くに2種類あります。

広島駅南口を出て左、エキシティ広島の前にカープ坊やのデザインのもの、そこからビックカメラへと横断歩道を渡ると折り鶴のデザインのものがあります。

時間に余裕がありましたら、ぜひカメラに収めて帰って下さいね。

高知県は実は酒が大好きな県なのです。

全国の一世帯あたり飲酒費用の平均が16,929円であるのに対して、高知県は最も飲酒にかける費用が多く、全国平均の2.2倍の36,488円。

これは全国平均の2.2倍にのぼります。

べく盃などつがれた酒を飲み干さないと下に置くことができないさかずきや、はし拳、献杯と高知の飲み会には大杯になみなみとそそがれた酒を飲み干す祭りなど酒にまつわる風習や祭りもありまさに酒の国といっても言い過ぎではないでしょう。

そのような土地柄か「酔鯨」「司牡丹」といった全国でよく知られる銘柄をはじめ、県内全域に約18もの蔵元があり、高知の酒文化をささえています。

これらの蔵元の一部は内部を見学することもでき酒文化から高知県を学ぶのに最適です。

さらに酒といえば肴がつきもの。

皿鉢という大皿に、鯛の「活けづくり」をはじめ高知の海の幸を山の幸をふんだんにもって供される。豪快な皿鉢料理は、地元の日本酒にもよく合い、酒と肴の両方で味わえる味覚です。

太平洋の青い海、透きとおる四万十川の清流、そして四国山地をはじめとする緑の山々を眺めつつ、旨い酒と肴を酌み交わす。

それも高知県を旅する楽しみかもしれません。

本州など遠くから高知に行く場合には飛行機を利用して高知空港を目指してください。

そこでレンタカーを借りて、車で各地を観光するのがいいですよ。

レンタカー高知空港というネットの予約サイトがありますから簡単にレンタカーが予約出来ます。

どうぞ安全運転で高知の名所巡りを楽しんでみて下さい。

 

肌がかゆいです。何でこうなるんでしょう?

私は昔から肌が弱いです。

春になれば花粉で肌がかさかさになりますし、夏になればあせもになります。

秋だけは何もないのですが、冬になれば乾燥がひどくなります。

こんな私ですから、いつも病院からもらうヒルドイドという保湿剤を毎日塗っています。

でも塗った後はしっとりしていますが、すぐに乾燥しちゃうんですよね。

だからボディソープなんかも気をつけてはいるのですが、なかなか合うものを探すのは難しいです。

今はアトピコという赤ちゃん用に作られたものを使っています。

これでもずっと使っていると乾燥してくるんですから本当に困っています。

後、肌荒れにはビタミンが良いというのでビタミン肌荒れを飲んでいます。

その肌荒れ用のビタミンを飲んでいるためかニキビが出来たことがありません。

考えてみれば私はあんまりニキビが出来たことがないんです。

多分皮脂が元々少ないのかもしれませんが肌荒れ専用のビタミン剤が効いているのかも知れません。

生理前に鼻にできるくらいです。

ニキビで悩んでいる人からしてみれば私の悩みはうらやましいんでしょうけど、やっぱり乾燥は悩みの種です。

例えば肌が白く粉ぶくのでファンデーションがぬれない時があります。

ずっと秋だったらいいのですが、そうもいきません。

食事等も気をつけてるんですけどね。

本当にどうしたらいいのでしょう。

だれか教えてください

日差しがキツくなってきて一番気になるのが、紫外線対策ですよね。

特にスポーツなどはしていないので日常紫外線対策で充分なのですが、それでも困っていることがあります。

それは、日焼け止めアレルギーです。

SPF50などの効果の高い日焼け止めを塗ると、肌が痒くなったりブツブツができてしまうんです。

かといって全く紫外線対策をしないと、日焼けで赤くなりヒリヒリしてきます。

仕方ないので、赤ちゃん用の日焼け止めを使うことにしています。

赤ちゃん用の日焼け止めは肌への刺激が少ないのはいいのですが、その分紫外線防止効果も弱めなんです。

ちょっとこすれただけでも落ちやすいので、1~2時間おきなど小まめに塗り直しをしないと、すぐに日焼けしてしまいます。

本当に気休め程度にしかならないので、帽子やUVカットカーディガンなど、他の紫外線対策と併用することでなんとか焼かない肌を保っている感じです。

そして、帰宅後のクールダウンケアも欠かせません。

必ずアロエジェルやカーマインローションを使って、紫外線を浴びてしまった肌を冷やすように心がけています。

日焼け止めアレルギーの敏感肌でなかったら、こんなに色々と苦労することもないのになぁと残念な気持ちです。

私は、暫くの間、仙台市で暮らしたことがあります。

この街は東北地方の太平洋側に面し、冬は、奧羽山脈から吹き下ろす風は冷たく、雪も多いときには20㎝程積もるときもありますが、東北地方の中では比較的に温暖な所です。

また、仙台市は政令指定都市と言うだけあって、交通網は整備され、商業施設や公共施設は充実しています。また、車で一時間以内でいける距離に海や山や温泉が揃っているので、非常に暮らしやすい街でもあります。

そして、この街は一年中イベントが盛んに行われる所でもあります。

順番に挙げますと、1月には、豪華景品と特典が付くことで有名な「仙台初売り」、14日には市内全域の神社仏閣で行われる「どんと祭」があります。

夏には、藩祖伊達政宗に因んだ「青葉祭り」と、全国的に有名な「仙台七夕」が行われ他県から多くの人が訪れます。

秋には、仙台の街一角全体が野外ステージと化す、全国でも最大規模を誇る「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」が開かれ、その他にも、「仙台クラシックフェスティバル」も開催され、多くの人で賑わいます。

そして12月の寒い季節には「SENDAI光のページェント」が催され、クリスマスや年末を彩ってくれるのです。

その他にも、美味しい物が揃っていることでも有名ですし、スポーツも盛んな場所でもあります。

総じて言えば、仙台市は、住んでいて楽しく、とても住みやすい街なのです。

そんな仙台は観光客も沢山訪れることで有名なところです。

空からの旅行者も多く仙台空港はいつも人が一杯でにぎわっている空港です。

又、仙台空港からレンタカーを借りてドライブ旅行をする人も多く仙台空港のレンタカー会社はいつもレンタカーを借りる人で一杯です。

もし、空からの旅で仙台空港に着いてレンタカーを利用することを考えている人は借りられない場合のことを考えて予約しておいたほうが良いでしょうね。

レンタカー仙台空港といったクエリでネットで検索してみてください。

レンタカーの予約サイトが沢山見つけられると思いますよ。

一人旅で石垣島に行ったことがあります。

その時は那覇空港から飛行機で新石垣島空港=「南ぬ島 石垣空港」まで飛びました。

その空港でレンタカーを借りて石垣島の各地をドライブして旅を楽しんだことがあります。

その石垣島での旅の話をしてみたいと思います。

石垣島には南国の島ならではの食材が豊富にそろっていて、沖縄本島ともまたちょっと違う石垣島の独特の食文化が根付いていることを知りました。

私が筆頭に上げたいのは、大自然に囲まれて育った石垣牛です。

二番目に私が上げたいのは八重山そばです。

八重山そばは細く丸い麺が特徴であっさりした味付けのスープが沖縄そばとは又違った美味しいおそばでした。

ピパーツという(島胡椒)を振りかけて食べるのが絶品なので石垣島に行ったときには是非、味わってみてください。

又、青い海が見えるおしゃれなカフェが沢山あり女性にとても人気が高いのも有名です。

グルメを堪能した後は、旅の思い出になる土産物を探しに行ってみました。

平成25年の3月に開港した石垣空港には土産屋が多く出店しているので空港内でもおみやげ物を買うことが出来ます。

又、市街地のアーケード商店街であるユーグレナモールという所があるのですが、ここには、公設市場をはじめ、飲食店や土産店が約100近くもあり、お土産を買うには絶好のところです。

また、最近では市街地を含め、石垣島のあらゆる所におしゃれな雑貨屋が増えていますのでレンタカーで走っていてもお土産ものを買うことが簡単に出来ました。

藍染めやミンサー織の雑貨や焼物、そして石垣島だけのオリジナルデザインのTシャツなどさまざまなお土産物を買うことが出来ました。

ちなみに石垣島でレンタカーを借リる時には便利なサイトがあるのでおすすめです。

それはレンタカー石垣島というサイトです。

是非、このサイトでレンタカーを予約して石垣島の良いところをドライブして探してみて下さい。

 

北陸の福井県の敦賀市にある金ケ崎神社では毎年、4月には花かえ祭りという行事が行われます。

金ケ崎神社では桜の花がみごとで、ここへ桜見物に訪れた男女が「お花換えましょう」と声をかけあい、桜の小枝を交換することで恋の思いを伝えたといわれる、ロマンチックな恋のお祭りです。

そしてこの「花換え」をしたカップルは将来、幸せに恵まれるといわれています。

花換祭りが行われるようになったのは明治40年代と伝えられています。
明治というと男女 間の交際のきっかけが殆んどない時代であったと思われますので、花換祭りは縁を取持つ格好の場と良い機会となったのでしょうね。
金ケ崎神社で貰った桜の小枝の花を持ち、お目当ての人の前に行き「花換えましょう」と声を掛けるのです。
もし、その人が思いに叶った人ならば「花換えましょう」と返答しそれぞれの花を交換してお付き合いが始ったということだそうです。
そして、何時のまにか金ケ崎神社のことを「恋の宮」と呼ばれるようになったのだそうです。
戦後はの男女の縁を取り持つ場から縁を願う宮へと変わりましたが、それでも毎年大勢の若者が訪れているのが金ケ崎神社です。